人生、それはわからん

最後から二番目の虚妄

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Vermillion/Slipknot

  1. 2010.05.26(水) _03:46:05
  2. メイジももんじゃ
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まいっちんコ先生




スルーで。



*



授業中の落描き

Scan10027.png

おい!サムネイル作成するよりそのまま載せたほうが軽いよ!どういうことなの!

それはね!色数を極端に少なくしているからだよ!

おばあさんのみみはどうしてそんなにおっきいの!

それはね!みんしゅうのこえをもらさずききとるためだよ!

すげえ!感動した!あたいおばあさんみたいな政治家になる!

いいだろう!所詮あと数年で朽ちる老いた身よ……!
遺産はすべて呉れてやる!我が屍を越えてゆけ!


赤ずきん、この時15歳――後の武蔵である



そんなわけでHAF第六部のワンシーン。リミルとクロスの一騎討ち。
動きのある絵が描きたいなーと思って描いたものですが
背景描写能力の無さが浮き彫りになってますね。
無機物なんて描けないよー^q^



*



僕のとこに落ちこぼれの見習い悪魔っ娘が来て間違えて従者になる契約を逆向きに結んじゃって
主従関係が逆転したままなんか居着いちゃう展開はいつになったら起こりますか?

こんなことばっか言ってるから作業が進まないんですね。



ロニーに続いてスリップノットのポールまでもが永眠……
こいつは闇に渦巻く大いなる陰謀を感じたり感じなかったりお茶飲んだりしますよ!?
具体的に言うとお茶飲みます! そんな事しか出来ないんだ僕たちには!

哀しみのメロディに身を委ねて眠りましょう。




I won't let this build up inside of me
I won't let this build up inside of me


R.I.P.


edit

死にゆく者/DOD

  1. 2010.05.19(水) _08:42:29
  2. メイジももんじゃ
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どうも皆様こんにちは。
明日の暮らしを見つめる人の暮らしを見つめるわたしです。

明日ばっか見つめてたら足元の穴に落ちますよ。
今を見てから明日を作れ!

 



 

借りてきてたMGS3、二周ほどクリアしました。
何と言うかもう小ネタ盛り沢山ですね。

とりあえず薬が切れるまで矢に刺さって
摘出だけしないでおいたら非常に面白い事になりました。
刺さりっぱなしかい。
これ確実にバレるだろ変装。

 



 

あーんディオ様が死んだ

……とか言えもしなかったよ!
ロニー・J・ディオ……最高のシンガーだった……!
HR/HM黎明期のアーティストとして天寿を全うした最初の人物かも知れないな……!
R.I.P.
平和のもとに安らぎを。
彼は虹の彼方に旅立ったのだ……
edit

It's Just Me/Escape The Fate

  1. 2010.05.12(水) _08:49:00
  2. メイジももんじゃ
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ホーリーエンジェモン!ホーリーエンジェモン!!
(両手を机にビタンビタン叩き付けながら)

どうも、わたしです。

一昨日は何故かひこにゃん家で遊んできました。
ちょっとした思い付き(っていうか勢い)で
学校帰りに県を跨ぐとか、やや狂気の沙汰ですね。
普通こういうノリで遊ぶのは近所の友達の家とかだろ……。

でもいろんなものやらせてもらって楽しかったー!
相変わらず彼とはやけに趣味が合う!
趣味っていうか知的好奇心の指向性が!
なんかもう一気にPS3買いたくなったぜ……!
あと虫姫さまの弾幕は相変わらずグロい。

MGS3借りてきたから時間あるときにやり込んでおこう!
新ジャンル:かっこいいバカゲー

 



 

授業中の落描き。



もー少しだけ僕を満たしてよ。
もー少しだけ恐れさせてよ。
もー少しで終わるから。
殺してくれればそれでいーんだ。
/僕の望んだものは何?
僕の望み。僕は望む。
それだけが僕の希望。


というわけで聖さん。
米軍の介入・独部隊の暗躍により激化した
東南アジア全域に渡る戦争を止めるため、
にゃんにゃん王国に伝わる伝説のネコの力を手に入れて、
魔法の国の王女様として覚醒した姿だにゃん!
いざ放て、マジカル☆量子魚雷!
こんなEクラス惑星の地殻くらいなら戦争もろとも木端微塵よ♪
(設定は変動する虞れがあります)

背中の翼膜は指囘紅術による武器/防具の一形態。
飛翔に必要なわけではありません。
50kgある人型の生物がこんな翼で飛べるわけないですって!

まぁいわゆるポージングの練習です。
骨格や筋肉がどう動いてるか最初に余分なほど書いてから
輪郭残して全部消して服着せました。
慣れた人ならみんな頭の中でやってるんだろーなー。
edit

壊人間機械/マチゲリータ

  1. 2010.05.07(金) _14:48:11
  2. メイジももんじゃ
  3.  コメント:2
「あちゃー、電車選び失敗したかな」

 少女は可愛らしく眉根を下げて、右手に持っていた灰皿を投げ捨てた。青い体液にまみれてロクに動かない上、つい先程電池も切れた。もはや使い物になりそうもない。
 僕はそれを軽く蹴飛ばして、溜息と共に前方を指した。

「見りゃ解るわ、どーすんだよコレ」

 結界の外側には夥しい数の駅員と、それを僅かに上回る数の駅員の死体。
 とりあえず蹴飛ばした灰皿を起爆してみると、うち五人くらいが宙を舞った。
 武器を失った少女は、相変わらず通学カバンの中をごそごそやっている。何度同じ事をやるやら、と呆れ半分に見ていると、彼女はそのままぽつりと呟いた。

「特急はまだ早かったね」
「ああ、せめて通勤快速くらいにすべきだったな」
「いま何両目だっけ?」
「四。十両編成で」

 言ってて自分もちょっと絶望した。まだ半分以上あるのか。
 相方はもうロクに装備が無いし、僕の愛用している“通行止め”の標識だってそろそろ電池切れるし。ていうか長すぎて振ると疲れるから、あんま多用したくない。
 不意に、少女はカバンを漁る手を止め、肩を竦めて小さく笑った。

「もぉ一回死んじゃおっか、来世のステ振りに賭けて」
「いや諦めんなよ」
「でもホラ、死ぬのも悪いことばっかりじゃないし」
「そーか?」

 死んだらそれで終わりじゃないか。意味が解らず、訝しげな表情を見せて問い返す僕に、彼女は尤もらしくこう返した。

「君の今までの人生が満ち足りたものだったならね。どん底に落ちる前に強制終了をさ」
「今まさに落ちてる最中だよ馬鹿」
「そっかー……」

 皮肉っぽく言う僕に、少女は少し俯いた。それからすぐに輝かんばかりの笑顔に戻って、続ける。

「あるといいね、底」
「うるせえ怖いこと言うな」

 ……なんでコイツと一緒にいるのか、たまに自分でも解らなくなる。
 あーあ、今日も学校には遅刻だろうなあ。大人しく早起きして各駅停車にでも乗ってればよかった。
 それでも、彼女を見捨てて突っ走ることは僕にはできそうもないのだった。制限時間には間に合わないだろーけど。

 



 

『日常が異世界』
ってなんかいいですよね。ワケわかんない感じが。

 

れんきゅー☆って言うとなんか可愛い。
というわけで、この三次元空間のこの世界のこの惑星のうち一部地域の世間ではGW(ガンダム・ウォー)でしたね。
連休とか言ってる割に平日より疲れました。何が休日だ。何がゆめタウンだ。何が夢の島だッ。
呑気な事を言って皆が休んでいる間にもこの世界を闇が蝕み続けているということにお前はもう気付いている筈だシュトラウス!
誰だよシュトラウスって!? 僕何の話してたんだっけ!?

ああそうそう、GW(ジャイアントウォーリアー)でしたね。

というわけで私は2~4日にかけてぴくデュエオフに行ってきました!
埼玉と東京を四往復くらいしました。足と財布と現代の民主政治がもう限界です。
民主主義とは多数決!それは則ち『少数派の意見を聞きもせず切り捨てる』やり方!少数だった方が正しいかも知れないのに、だッ!
そんな世界を平和の終着などと認めてたまるかJoJo――ッ!俺は人間を超越するッ!あれ何の話してたんだっけ!?

そうそう、GW(電子のグリーン関数と遮蔽されたクーロンポテンシャルとの積を電子の自己エネルギーとする近似方法)でしたね。
今回は後で詳しくオフレポ描く事になりそうなので軽く。
主な参加者は私とひこにゃんとひちゃさんと部屋さんでした。
二、三日目は暗影さんと狂石堂さんも現地で合流。
モンハンしたりケン玉したりスマブラしたりケン玉したりマリカーしたりケン玉したりケン玉したり
あれ……? ぴく……デュエ……?

まあそんなわけで休めない休日を過ごしてきました。
木曜は休みです。今日行ったらまた休みです。
なんでもっと頑張らなかったんだよ今日!おいこらふざけんあ!
そんな怠け者ソウルを祈りに込めて授業は寝ようと思います。
おやすみー!
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