人生、それはわからん

最後から二番目の虚妄

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Another Holy War

  1. 2013.04.19(金) _11:46:14
  2. メイジももんじゃ
  3.  コメント:0
180.jpg

チェスやってました。
チェスです。
どうみても。




181.jpg

後ろ向いてる奴ら。
チーム・魔戦士と米陸軍兵士。

別名、「こんなハドラー親衛騎団は嫌だ」。


銃を持ってても素手のヒュンケルにポッコンポッコンやられていきます。








182.jpg

今弾もアルカが当たったのでサティスファクションしました。
ろ……ロリ化している……ッ!

ていうかいきなり七魔王全員やられちゃってますけど大丈夫なんですかコレ?
前回のキャラがどれくらい出てくるのか気になります。



しかしもう神羅も九シリーズ目ですかー。
結構続いてるなーと思いつつ、もっと売れればいいのにと常々。
……いや、売ってる場所少ないんですよ。マジで。マジで。







179.jpg

サフォー/Sapphor

小学生の頃の創作に登場するキャラ。
ルクレーン星系第三惑星ジェリアの住民。
サファイアの守護石を持つ聖剣士であり、瑠璃の聖剣士ラピスの妹。

姉とは違って明るく騒がしい。慎重さ皆無の突っ走りたがり。ちゃらけ屋。
アホの子かと思えば、天性の勘――情報の取り込み・処理能力に優れ、
水のように冷静かつ柔軟に戦うタイプ。(知識や知恵はやっぱり無い)

水属性の魔法を得意とし、多くは体内の水分を操作して肉体強化を行い戦う。
水分操作による動作補助は筋肉そのものの伸縮ではないため、超再生せず、
いくら激しく戦ってもあまり筋力は成長しない。
また、細胞内部や血液中の水分などを操作して無理矢理身体を動かすため、
肉体の耐久限界を越えた圧力で動かすと、細胞壁や血管壁、皮膚などが破れて
わりと大惨事になる。
他人の水分は虚数抵抗が大きいため普通操れないが、
ガチで全力使い果たせば,体内の水分を加圧沸騰させて体積を増加させ、
内部から敵を爆散させたりもできるらしい。
応用して簡単な回復魔法も使える。

竜神信仰(ドラゴニズム)の総本山である国(名前忘れた)において、
白竜派・黒竜派共に管理する役割を持つ家系(名前忘れた)に産まれる。
白竜の神子ディアンの失踪を受けてラピスと共に捜索の任に就き、道中でクリスと邂逅。
生体管理端末ベルフェリアとの戦闘に半ば強引に首を突っ込む。
本人の信仰心は別にそこまで高くない。


ものっそい昔のキャラなんで必死にデザイン思い出しながら描きました。
設定は覚えてたんですけどねー。


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