人生、それはわからん

最後から二番目の虚妄

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北斗有情破顔拳

  1. 2014.04.05(土) _00:41:23
  2. メイジももんじゃ
  3.  コメント:0
310.jpg

うたちゃんはかわいい(という感じの話をしていてそのへんの隅にンッて描いた)

ポップンサニーパークのCDが3月に出てたので買おう。
わんわんコアLONG収録は結構嬉しいデスよ……!







ライトとリミル(やや深めのNL描写注意 ゆえサムネ消し)
ここまで進んだ関係になるのは結構後の話なのですが。
ライトが女性慣れしてるっぽいのがちょっと嫌なんだけど、
その慣れに救われてる部分も大きいので複雑なリミルさん。

あまえびわーるどは中高生向け健全サイトです。
……い、一応! 一応なんにも見えてないからセーフですよ!





「……ていうかコレは本当に疑問なんだけど、なんでいつも真っ先にここ……?」
「なんでと言われても」
「いや……ほら、ルナの足元にも及ばんけど、ぼくの」
「いやいやいや、外面内面含めてお前の最大の魅力ポイントじゃないか」
「そん――最大? え、ぼく胸より魅力あるとこ他に無いの?」
「まあ強く生きろよ」
「なんで慰められたの今ッ!?」





……この二人は何をしていても友達としての仲が良すぎて
ムードも何もなくボケとツッコミに彩られてしまうという業を背負っています。
(細かすぎて伝わらない萌えシチュ選手権)

らぶらぶしつつも甘い雰囲気になりきらずに他愛もない話をしているのとか好きなんですよ!
『友達で恋人』でもいいじゃない。どっちか片方じゃなくて。



普通に考えると、リミルは決して他人を押しのけてまで自分を推していくタイプじゃないので
ライトは(初期状態だと)彼女を好きになることはないんですけどね。
彼の優しさは決して誰か一人に向けられるものではない……んだけど、
それだけに、リミルが勇気を出して一線超えて求めてくれれば応じてしまうって感じのソレ。

ルナの存在はライトにとって一種の呪縛であり、彼女自身も自覚してます。
自分なんかに運命を囚われずに自由に生きて欲しいと思う反面、
別に誰かのために身を引いたりはしません。そのへんは彼女の最後のエゴです。
そういうときにルナがどうするかというと、ライバルを敵視して取り合うんじゃなくて、
全力で好意を示して戦闘意欲を削り仲間に引き込むのだった(邪悪)


……ギャグを入れて行かないとドロドロの暗黒展開になってしまうんですよね、この話。
逆に言うとギャグなので全然暗くなりません。
大切なことは全てハーメルンから学んだ(ア感)


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