人生、それはわからん

最後から二番目の虚妄

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Les Pâtineurs

  1. 2014.08.11(月) _03:02:56
  2. メイジももんじゃ
  3.  コメント:0
DQX

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今年の水着は上下ワンセット!
でもカラーリングの幅がちょこっと狭いですかねー。

とりあえず全キャラ全種類取るだけ取っておきました。
去年の水着も500cで販売されてるみたいだし買おうかしら。






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つまりですよ、布団に潜り込んできたところで
『なんかよくわからないけど風邪ひかれてもアレだよなー』みたいな軽いノリで服の中に取り込んで眠る
そういう確率世界が零コンマ数%でも存在するのではないでしょうか(彼は真顔で書き終えた)

だってアーティさんが全裸でも別に気にしないっていうから!!
気にしないなりの行動を取るしか!!



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壁ドンとは一体どっちの壁にドンすればいいのか迷うライトくん
柔らかい方の壁はドンしたら痛いので優しく触れる程度にしてあげたらいいと思う(提案)



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クダンが推されていたので
すげーちみっちゃいイメージがあったので小学生みたいな頭身になってしまいました


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シグマ ヴィント種(飛竜型)の亜人
一応ライトの友人であり、ヴァルハラ高校においても同学年である
(彼は別に現の支配下に置かれてはいない)
外見はいいのだが、本人がロリコンなので絶望的にモテないマン
広義的に言えば『理想が高すぎて恋人ができないタイプ』にあたるのだが、
この場合は理想(の年齢)が低すぎると言うべきだろうか

※亜人種の中には、幼体成熟種と俗称される(比較的)幼い外観のまま成熟する種族があるが、
 ひょっとしたら、そういった珍しい種類の存在であれば彼の望みに適うのかもしれない
 ラスティもそういった種族の一種である


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ハルム博士。アゲート界編のパーティメンバーのひとり。
魔生物学の研究者で、その最大の特徴――
即ち自己複製能力が無く、厳密には生物とは呼べない筈のそれが存続している事を研究しており、
何らかの作用によって魔物を操り、剰え消滅させたロゼアの能力に興味を持ち同行する。
見た目も性格も若いが、実年齢は不詳。


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シプリィ。同じく過去作のキャラ。
ドメニア大陸西(グランシェスタから見ると南)の諸島に位置する小さな島国イェシスにて、
地上の民でありながら鐫界器全般の使用権限を持つことから、『光の神子』と称される存在。
その実態はただのハイテンション娘である。
地上においては最後にロゼア達の仲間に加わる。
主な理由は『楽しそうだから』と『パーティにイケメンが多いから』。
ちなみに、別に本人は特定の相手を作りたい訳ではなく、好きな時に眺めて楽しみたいだけらしい。



ぶっちゃけシプリィは後々ルナにデザインのポイントを流用してるので
色塗らないと作者の中でも区別がつきにくいです(死)

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